波佐見町を360℃で社会科見学

YouTubeチャンネル「バーチャル体験学習」で波佐見町内各所のコンテンツが公開されています。
360℃(全天球)カメラで撮影された動画で、再生中も自分の好きな方向を見ることができます!
ズラッと14コンテンツ! 見ごたえありますよ♪

※パソコンで見る場合は、動画上をマウスを使って方向を変えられます。
※スマートフォンで見る場合は、スマホの向きや角度を変えると動画の方向が変わります。

1.【360°】陶芸の館(1階)| 長崎県東彼杵郡波佐見町 小売業
やきもの公園内の陶芸の館(観光交流センター)の1階には、くらわん館という店舗があり、窯元商社の商品や地酒、手づくりみそなどの地元特産物を数多く取り揃えています。また、同館の1階には波佐見町観光協会もあり、波佐見町の案内や陶芸体験も受け付けています。
動画では、くらわん館の店舗内の様子をご紹介しています。

2.【360°】陶芸の館(2階)| 長崎県東彼杵郡波佐見町 歴史資料館
やきもの公園内の陶芸の館(観光交流センター)の2階には、歴史資料館があり、波佐見焼の約400年の歴史資料を展示しています。
動画では、歴史資料館の一部をご紹介しています。

3.【360°】畑ノ原窯跡|長崎県東彼杵郡波佐見町 国指定史跡
畑ノ原窯跡は、慶長年間(1596~1614年)に李朝の陶工によって築窯されたと伝えられている登窯の跡です。窯の部屋数は24室以上、全長は55.4m以上と考えられ、当時の窯としては大規模なものでした。また、磁器窯としては、日本で最も古く考古学的にも貴重なものです。
動画では、畑ノ原窯跡の説明と窯焚きの様子をご紹介しています。

4.【360°】中尾上登窯跡| 長崎県東彼杵郡波佐見町 国指定史跡
中尾上登窯は、窯室が33室、長さは160メートルにも達し、世界第2位の巨大な登窯です。中尾上登窯によって、磁器が盛んに焼かれ、研究も進んだと考えられています。
動画では、中尾上登窯についてご紹介しています。

5.【360°】中尾上登窯跡| 長崎県東彼杵郡波佐見町 発掘調査
中尾上登窯は、窯室が33室、長さは160メートルにも達し、世界第2位の巨大な登窯です。中尾上登窯によって、磁器が盛んに焼かれ、研究も進んだと考えられています。
動画では、中尾上登窯の発掘現場をご紹介しています。

6.【360°】百笑会| 長崎県東彼杵郡波佐見町 観光農林業
百笑会の畑では、できる限り自然に近いかたちで有機野菜が育てられています。また、 農産物の収穫体験ツアーも実施しています。
動画では、にんじんの収穫と梱包、そしてジュースに加工する様子をご紹介しています。

7.【360°】農産物鬼木加工センター| 長崎県東彼杵郡波佐見町 食料品製造業
農産物鬼木加工センターでは、農家のお母さんたちが、地元の大豆・棚田米・麦・野菜などを使って、丹精を込めて安心・安全な食料品を作って販売しています。
動画では、鬼木みそを作る工程をご紹介しています。

8.【360°】はさみ温泉 湯治楼| 長崎県東彼杵郡波佐見町 浴場事業
はさみ温泉は、とろみがあり、美肌に良いと評判の波佐見町のお湯です。3つの内風呂は全て源泉かけ流しで、露天風呂では緑の山々に囲まれて、川のせせらぎを聴きながらゆったりとしたひとときを過ごすことができます。
動画では、内風呂と露天風呂、そして休憩室の様子をご紹介しています。

9.【360°】村松生地|長崎県東彼杵郡波佐見町 土石製品製造業
長崎県の工芸品である波佐見焼(はさみやき)は、陶磁器づくりの各工程を高い技術力の職人が分業することで、効率的な生産体制を確立してきました。村松生地は、その中で、泥漿(でいしょう)から生地の作成をひとつひとつ丁寧に仕上げています。
動画では、陶土(とうど)と呼ばれる土から泥漿の作り方、そして、急須の生地作りについてご紹介しています。

10.【360°】中村生地| 長崎県東彼杵郡波佐見町 土石製品製造業
長崎県の工芸品である波佐見焼(はさみやき)は、陶磁器づくりの各工程を高い技術力の職人が分業することで、効率的な生産体制を確立してきました。中村生地は、その中で機械ろくろを使った生地をひとつひとつ丁寧に仕上げています。
動画では、機械ろくろを使った生地作りについてご紹介しています。

11.【360°】東京西海|長崎県東彼杵郡波佐見町 土石製品製造業
西海陶器は、有田・波佐見をはじめとした九州肥前地区の陶磁器製品元卸販売、加工業、輸出入業、日用品雑貨及びインテリア用品の販売を行っています。暮らしのひとコマに喜びと心地の良い"時"を届けるよう、常にニーズに合った品質の良い「器」の提案と提供を心がけています。
動画では、陶磁器作りの初めの工程である、原形の制作についてご紹介しています。

12.【360°】一誠陶器| 長崎県東彼杵郡波佐見町 土石製品製造業
一誠陶器は創業以来、上質な天草陶石を使用し、職人による手描きの絵付けを施した、品質の高い製品を製造しています。喜ばれる製品を目指し、伝統を守りながら、最新の設備や技術を導入して、作り続けています。
動画では、素焼き、絵付け、釉薬がけ、本焼成の工程をご紹介しています。

13.【360°】ながせ陶房|長崎県東彼杵郡波佐見町 陶芸家
ながせ陶房では、急須や花入れなど、さまざまな陶芸作品を作っています。中でも魚をモチーフとした作品は、魚の微妙な動きや緻密な表情を巧みに表現しています。
動画では、魚の陶芸作品を作る工程の一部をご紹介しています。

14.【360°】マルヒロ| 佐賀県西松浦郡有田町 物流・軽作業
昭和32年、露天商に始まったマルヒロは、長崎県の工芸品である波佐見焼(はさみやき)の食器やインテリア雑貨を企画している陶磁器メーカーです。波佐見焼は生産工程ごとに分担して作られており、その中でマルヒロは、デザインした商品を各工程の職人へ依頼する "プロデューサー"のような役割と、出来上がった商品を流通させる"商社"の役割をしています。
動画では、店舗内の様子と倉庫、そして検品作業をご紹介しています。

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